エバーゴールド 2018-2019
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※この左右のページの商品は、メーカーの都合によりモデルチェンジ等の節は、同格の新製品または、上級種の商品に変更させて頂く場合がございますので、予めご了承下さい。※商品に小物等は含まれておりません。20Japanese Modern佐賀県有田町で焼かれる磁器は、特に「有田焼」と呼ばれます。さまざまな地域で磁器が焼かれる日本にあって、とりわけ長く技術が積み重ねられてきたことが、有田焼の素晴らしさに直結しています。17世紀に始まった、日本を代表する焼物。それが有田焼という素晴らしい文化です。高級品として、ときにインテリアとしても扱われる場合のある有田焼ですが、その洗練された佇まいは、本来の成り立ちである、食器としての役割にも優れます。なんてことないテーブルが、ひときわ上質な空間になる。素晴らしい器は、空間と時間をも洗練します。Item/ 有田焼日展作家 山口正右衛門厳選の抹茶碗です。 ※本格ろくろ手作りのため寸法・色彩等が若干異なります。お申込番号 YT-02001有田焼 日展作家山口正右ヱ門作 抹茶碗● サイズ/径13×8cm● 材質/陶磁器● 本体重量/約750g● 生産国/JPN

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